歪んだ三角の和を求めて6話エロ漫画一遍BL漫画に…

歪んだ三角の和を求めて6話漫画内容

 

ユウキに対して晶が出した条件とは、とんでもないものだった…!?
今回は「歪んだ三角の和を求めて」の第6話の見どころをご紹介していきたいと思います!

晶を怒らせてしまったユウキとダイチ。
「何でもするから許してよ」とユウキが言うと、晶はとんでもない条件を出してきました。
それは、女の子の気持ちを理解するためにあんたがダイチに犯されてみてよというもの。
初めは全力で拒否していたユウキでしたが、ダイチに無理やり挿入されて感じてしまい、とうとう絶頂に達してしまうのでした…。

「これで女の子の気持ちが分かった?」と問われ、ユウキはいっぱいいっぱいになりながら許しを懇願しました。
けれど晶はこれで終わりにしてはくれません。
「中に出されたあとはちゃんとアレしてあげないと…」とささやき、ユウキにとんでもない指示をしてきました。
それは自分のナカに挿入してもらったダイチのペ〇スを綺麗にしなきゃ、という指示だったのです。

しぶしぶながら、晶に言われた通りにダイチのペ〇スをお掃除フェラするユウキ。
「なんで俺が…!」と涙目になりながらも必死にペ〇スをくわえます。
「女の子はこうやってオチ〇チンににお礼しないといけないんでしょ?」といつもユウキが言っていたことを自分でやらせようとする晶。
そして晶はそんなユウキのペニスに手を伸ばし、上下に扱き始めるのでした。

好き放題されているものの、快感には抗えないユウキ。
「これが終わったら俺のでまたヒィヒィ言わせてやる…!」と生意気なことを口にします。
すると晶はユウキのア〇ルに指を挿入し始めてしまいました。
「ユウキのここだって、もうぐちゅぐちゅで女の子みたいだよ?」
そう言われながらア〇ルとペ〇スを同時に弄られ、ユウキは再び快感に支配されていきます。
次の瞬間、ダイチのペ〇スから勢いよく精液が溢れ出しました。
口の中に出されたユウキは精液を飲みながら自分もイってしまいます。
「これで見も心も女の子だね、ユウキちゃん」
ア〇ルとペ〇スを晶に、口の中をダイチに犯されながら、全身を震わせて思いっきり感じてしまうユウキなのでした…。

これまで男として晶を攻めてきたユウキ。
けれど今のユウキは晶とダイチに犯され、喘ぎ震えることしか出来ません。
女装していることもあり、その姿はまさに女の子。
2人から女の子扱いされて羞恥心に支配されながらも、抗うことが出来ないユウキなのでした。

果たしてユウキはこの後どういった行動に出てくるのでしょうか?
ちゃんと反撃出来るのか、それとも…!?
続きがとっても気になります!