歪んだ三角の和を求めて7話漫画ユウキ「アー」ノンケに

歪んだ三角の和を求めて7話漫画内容

 

晶とユウキのおねだり対決は、ユウキが勝利!
けれど我慢できなくなった晶はとんでもない提案をしてきて…!?
今回は【歪んだ三角の和を求めて】の第7話の見どころをご紹介していきたいと思います!

ダイチの家の屋上にあるプールで水遊びをしていた3人。
ダイチは水着姿の晶とユウキに目を奪われていました。
するとそんなダイチの視線に気付いた晶が、足を開いてダイチを挑発。
そんな晶を見てユウキも負けじと誘惑し始め、2人のおねだり対決に。
勝負にはユウキが勝利し、念願のペ〇スをア〇ルに挿入してもらえて喜びの喘ぎ声をあげるユウキなのでした。

「ユウキちゃんったら昨日2人で可愛がってあげただけなのに、すっかりオチ〇チン大好きっ娘になっちゃったね」と言われても、ユウキはちっとも否定しません。
それどころか「ダイチのぶっといので俺のナカがかき回されるの、キモチ良すぎて…っ!」と大興奮。
ダイチのに比べると小さめなペ〇スをぷるぷる揺らしながら快感に喘ぐユウキに、晶は思わず「カワイイ♪」と言ってしまうのでした。

そのうちユウキは我慢できなくなり、絶頂に達してしまいます。
ダイチにア〇ルを犯されながら精液をまき散らすユウキ。
そんなユウキの気持ちよさそうな姿を見ていると、晶もだんだんムラムラし始めてしまいました。
そして「いっそこのまま…ね?」と、とんでもない提案をしてくるのでした。

晶の提案は、ダイチに挿入されたままのユウキが、そのまま晶にペ〇スを挿入するというもの。
ユウキは挿入しながら挿入され、まるでサンドイッチ状態に。
ダイチの激しい腰の動きが晶にまで伝わり、晶はユウキに挿入されているにも関わらずダイチとエッチしているような気分になってしまいました。
そんな初めてのプレイに3人は大興奮。
特にユウキは挿入しながら挿入されているということで、感じたことのない快感に襲われていました。
「俺おかしくなっちゃうよぉ…!」と女の子のように叫ぶユウキ。
そのまま3人はプールサイドで快感をむさぼり、普通では絶対に出来ないような経験をしてしまったのでした。

「また今度も3人でこういうことしようよ…」というセリフで終わった7話目。
こんなイケナイ関係が続いたら大変なことになってしまう気がしますね…!?
普通じゃないことは分かっていそうですが、きっと快感には逆らえないのでしょう。
これからも3人はこの歪んだ三角関係を続けてしまうのでしょうか!?
気になる最終話、早く読みたくてたまりません…!